「幸せのために、お金やAIをどう使えばいいんだろう?」そんな問いから始まったチャットGPTとの会話。
「限られたものを奪い合うゲームから、選択肢を増やすゲームに変えよう」
「お金を稼ぐためにAIを使うんじゃなくて、お金もAIも道具としてみんなの幸せのために使おう」
という考えにたどり着きました。このシリーズではその対話をそのまま公開します。
「限られたものを奪い合うゲームから、選択肢を増やすゲームに変えよう」
「お金を稼ぐためにAIを使うんじゃなくて、お金もAIも道具としてみんなの幸せのために使おう」
という考えにたどり着きました。このシリーズではその対話をそのまま公開します。

今回は最低限の生活ができる仕組みについて考えます!
限られたものを奪い合う原因がここにある!気がする!
”最低限の生活ができる仕組み”が実現しない理由

私はとても不思議に思っていることがあるのですが、「最低限の生活ができる仕組み」のことで、例えば食べ物なんてずっと昔からずっと必要でずっと研究がされていて技術は進歩しているはずなのに、例えば100年前と比べてめちゃくちゃ簡単に誰でも食べ物が手に入る世の中になっていても良さそうなのに、なぜそうなってないのでしょうか?私はこのあたりも「お金」という存在が悪い方向に作用してしまっているような気がします。
小さなことから「ゆとり」を増やす

「お金がないと生きられない」仕組みになってしまっている…なるほど。 食べ物のような人間が生きていくのに欠かせない存在が「競争」と結びついてしまっていると世の中からゆとりが失われてしまう気がします。 小さなことから変えられると良いですね。
